研修

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機械精製

2009年10月29日~11月1日、浄法寺において研修を開催しました。

手グロメ研修

2009年10月3~4日、広島市立大学漆造形工房の協力を得て、研修を開催しました。本年度は、奥久慈産の漆を使って舟と鉢による精製研修を行いました。

研修から半月が経ちました

研修から半月が経ちました。
植栽した苗木の芽が伸びています。元気に育ってほしいものです。

研修から半月

今年度最初の研修が無事終了しました

2009年5月1日~4日、栽培保育管理研修を開催しました。
好天に恵まれ、初めてタカの巣地区への試験植栽も行いました。

手グロメ精製

2008年9月27.28日、東京芸術大学漆芸科の協力を得て、研修を開催しました。本年度は、浄法寺産と奥久慈産の漆を使って精製研修を行いました。

機械精製

2008年10月16日~19日、浄法寺町において研修を開催しました。

保育管理研修を開催

2008年8月19日~21日に奥久慈試験林にて開催しました。
あいにくの空模様でしたが、どうにか研修を終えることができました。

研修報告より研修参加者の感想:
『うるしの木はやはり作物で、植樹する土地の地質も大事で、植えた後もしっかり手を入れてみてやらなければ・・・・』
ほんとうにその通りだと思います。

栽培保育管理研修を行いました

2008年5月2日~5日、浄法寺植栽地において栽培保育管理研修を開催しました。
今回の研修では、漆の苗木の植栽を始めて行いました。
「この植えた苗木をまた絶対見に来ます。」(研修者談)
元気に育ってほしいものです。

奥久慈試験林にて

2007年11月10日〜11日、奥久慈試験林において保育管理研修を開催しました。

「普段の心がけか?雨になってしまいましたが、雨合羽・長靴姿で研修にのぞみました。良い経験になりました。(研修者談)」

お疲れ様でした。

機械精製

2007年10月18日〜21日、浄法寺において研修を開催しました。

「今年は、夏のはじめに雨が少なく、後半は雨がやや多かったので、掻き取りの回数は予定より少なくなったが、漆の質は良いと思われます。…(漆掻き・田口氏談)」