活動内容
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2009年10月29日~11月1日、浄法寺において研修を開催しました。
2009年10月3~4日、広島市立大学漆造形工房の協力を得て、研修を開催しました。本年度は、奥久慈産の漆を使って舟と鉢による精製研修を行いました。
大藪 泰氏(京都産業技術研究所 工業技術センター)
平成21年5月23日(土)午後2時30分~4時
2009年5月1日~4日、栽培保育管理研修を開催しました。
好天に恵まれ、初めてタカの巣地区への試験植栽も行いました。
2008年9月27.28日、東京芸術大学漆芸科の協力を得て、研修を開催しました。本年度は、浄法寺産と奥久慈産の漆を使って精製研修を行いました。
2008年10月16日~19日、浄法寺町において研修を開催しました。
会期:2008年10月26日
会場:サンポート高松 高松シンボルタワー(香川県高松市)
文化庁・文化財保存技術2008『伝統の名匠』に参加しました。
ホール棟1階において、当協会の活動内容を展示。
タワー棟6階において開催されたフォーラムの第2部で、当協会常任理事奥窪聖美氏が「『漆芸作品』を支える保存技術」と題し講演を行いました。
2008年8月19日~21日に奥久慈試験林にて開催しました。
あいにくの空模様でしたが、どうにか研修を終えることができました。
研修報告より研修参加者の感想:
『うるしの木はやはり作物で、植樹する土地の地質も大事で、植えた後もしっかり手を入れてみてやらなければ・・・・』
ほんとうにその通りだと思います。